最初の龍との出会いから今まで
アメブロに書いてた記事を転載

龍とご縁紡ぎによってご縁を深めた話 その3-1


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こんにちは、坪内薫です。

新月の昨晩、小原智子ちゃんに
3回目になる龍とのご縁紡ぎをお願いしました。

ご縁紡ぎをしてもらう前に
私の所に来てくれた龍がいました。
キラキラ光る綺麗な色の龍でした。

虹色に輝く彼を
ルークと呼ぶことにしました。

うまくコミュニケーションが取れなくて
ご縁紡ぎによって絆を深めてもらおうと
3回のコースをお願いしてたんです。

ずっと
一緒だと思ってた。

この言葉につきますね、もう少し落ち着いたら
小原智子ちゃんと文字魔女ちゃんねるでお話しします。

その時を迎える12時間ほど前に
文字魔女ちゃんねる 独り言バージョン録画しました。

1人の緊張と、平静を装うのに必死でね
いつもと違う私ですけど、よかったら見てください。

この後にね、
ともこオンエアーが控えてたので
なんとか持たすことができました。

そちらのレポはまた今度。

ありがとう、ルーク。
また、会おうね。

こんなことがあっても
通常営業できる自分
強くなったなー。

もっと大きくなるぞー!

これを書いてる人
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百色の龍導師・坪内薫
施術の時には浄化龍、執筆の時には文豪龍、料理の時には美食龍などと、天空を漂う数々のドラゴンたちを自分の用途に合わせて召喚できる京都は嵐山の龍使い。もちろん自分だけでなく依頼があった時には自らの顧客にも龍を降ろすが、彼氏ができない人に相愛龍をつけたりはせず、むしろ真逆の戦闘龍をつけるなど別の方向に救いを見出しては、こっそりとそれを楽しむ天邪鬼。色々な意味でオイシイ状況を好むため、反対の「スベる」意味を持つバナナが嫌い。間違えてバナナマフィンを食べてしまうとどんな人でもスベり散らかす潤滑龍しか呼べなくなってしまうので要注意。

旦那さんと3人の子供たち、そして関ジャニ∞の大倉君とB'zがパッションの源。

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