これを書いてる人
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百色の龍導師・坪内薫
施術の時には浄化龍、執筆の時には文豪龍、料理の時には美食龍などと、天空を漂う数々のドラゴンたちを自分の用途に合わせて召喚できる京都は嵐山の龍使い。もちろん自分だけでなく依頼があった時には自らの顧客にも龍を降ろすが、彼氏ができない人に相愛龍をつけたりはせず、むしろ真逆の戦闘龍をつけるなど別の方向に救いを見出しては、こっそりとそれを楽しむ天邪鬼。色々な意味でオイシイ状況を好むため、反対の「スベる」意味を持つバナナが嫌い。間違えてバナナマフィンを食べてしまうとどんな人でもスベり散らかす潤滑龍しか呼べなくなってしまうので要注意。

旦那さんと3人の子供たち、そして関ジャニ∞の大倉君とB'zがパッションの源。

はろーん、坪内薫です。

お互いにちょうどええ距離って
結構むずくない?

誰かと話したり、文字でやり取りをしてて
なんか、むぅーんってなったことないやろか。
胸がざわつくっていうか落ち着かないっていうかね。

またそれとは違って
やけに遠いなって感じることもあるよね。

相手の人はそんな感じはないのに
自分の中に違和感が生まれる時は
距離がうまくとれてないんよね。

人って自分にちょうどの距離
話す内容や相手によって快適な距離感があって
そこにフィットしてない時に違和感を感じるんよ。

ちょうどにするって
1人ではできひんのよねー。
やっぱり相手あっての距離感やから。

ここで登場するのは
思いやる心、相手を敬う心、そして信頼。

THE 愛

ですわ。

私が人と付き合う時
特に、セッションでは
ものっスゴイ大切にしてます、距離感。

いろんな思いを伝えてもらって
言葉にしてもらいやすい最良の関係でいたいと思うから。

上とか下とかも
あっちゃいけないって思ってる。

その時のあなたのために
全ての最善を提供する。

それが私のスタイルです。

誰にでも合うとは思ってない
相性もあるし、私にも苦手はある。
人やしね、そこはしゃーないて。

でも私を選んでくれたあなたは
私の大切な人。

だから全愛を注いじゃう。

頑張って受け取ってもらう感じじゃなくて
しぜんに、そのままで、さりげなく、しれーーーっと
なんかちょーどええ心地よさを感じてもらえたら
なんかほっこりしてもらえたら
そこを目指しておりまする。

お試しくださいませ( *´艸`)

最後までよんでくれて、ありがとう。

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