カードの結果を『あー、そうなんだ』って受け取って終わってませんか?

はーい、坪内薫です。

セッションを受けたり
メッセージを受け取ってね
『そうか、そうなんだ』って感じておしまいってなってない?


 

聞いて聞いて―、私、昨日はなんかすごかった。

お願いしていたカードリーディングが
3件ほぼ同時刻にやってきてね。

 

結構似たこと聞いてたんだけど
やっぱそこなんだな、私の場合っておさまった。

 

私5,6種類カードをあれこれ持っていて
もちろんセルフセッションするんやけどね
視点を増やしたり偏りをなくすために人にもお願いするのよ。

 

で、夜になって
いただいたメッセージがぼんやりまとまってきたので
セルフセッションを実行。

 

ぼんやりまとまるってのは
いただいた言葉を頭の端っこにおいて
いつもと違う感覚でかみ砕いてたから。

あれよ、あれ、
潜在意識ってやつ( *´艸`)
 

で、やね
自分でやる時は
1枚ひきが多いのん。
それっちゅーのが出てくるから。
 

昨日はスプレッドで並べてみた。
習ったわけじゃないけどね。
 

あー あーー あーーー
ってのがどのカードでも出てで
 

やっぱそこなのねーーーーーー!
 

ってことにまとまりました。
まぁ、みごとに美しく(笑)

 

いただいたものを疑うとかではなくって
それを踏まえたうえでの自分の問いを投げたのですよ。

でも、くるっとまわって
おんなじ所に着地。

カードってすごいね~(しみじみ)

 

 

IMG_3317

 

最後にENMAカードを引いて
で、どーしたらいいのかを教えてもらって
GOするだけの状態にして終了。

そこまでやることに意味があるのですよ。
 

メッセージをもらって
あーそうなんだで終わらせない。
 

いろんな角度から
自分と自分のアタマと自分の意識を輪切りにして
で、どうすんねんってとこまで問いかける。
 

カードを使わなくても
もちろんできるんだろうけど
ツールや視点は多い方が早いよね。
 

カードセッション、メニューで眠らせてるのはそれが理由。
あーそうなんだの、その一歩先まで伝えたいから
フリーフォールセッションなのよね。
 

一回自分を俯瞰して
しっかり着地すれば、あとは歩くだけなのよ。
もう向きも目的地も、その時には分かってるから。

もうね、みんな受ければいいのに。
 

今すぐ一歩が見えないってことは
時間をロスしてるってことなのだ。

それが必要なこともある、
でも最長よりも、最短で解決した方がよくない?
 

もう、とっとと受けちゃって、私のセッション♪
 

なんじゃそりゃっていう名前
読めばわかるからさ(´▽`)
私のセッションの詳細はここみてね
 

最後まで読んでくれて、ありがとん。

 

これを書いてる人
userimg
宇宙系ボディーセラピスト・坪内薫
心と身体をつなげてパフォーマンスアップをサポートする専門家
アンフォールディング ボディワーカー/1975年7月京都生まれ、京都在住

独身時代はスピリチュアルとは関係のない会社員をしていたが、出産を機に興味のあった占いやヒーリングサービスの世界へ、2012年より多くの女性へお悩み解決のお手伝いをしてきた。近年は心と身体をつなげパフォーマンスをアップを主軸とするボーディータッチサポートに特化し、各地へ遠征しパフォーマンスアップのお手伝いをしている。

実は、占いやヒーリングを提供していた時に悩んでいました。相談者様の気持ちに寄り添いアドバイスをしても、占いの好転反応が出ることがあった。 本当に良いものなら好転反応も無ければ良いのに・・・。 そんな疑問を持って活動していたのですが、そんな時に寺嶋康弘先生のUnfolding Bodywork(アンフォールディングボディワーク)に出会い。 心と身体は繋がっているんだ!!と再確認。師事を仰ぎボディワーカーとなる。

今までの占いやヒーリングは、どうしても心(気持ち)のサポートが中心になってくる。 心だけ・身体だけの対応はどこかでズレが生じてしまう、しかし、このボディワークでは心と身体の声を聞き、両方のバランスを取ることでパフォーマンスのアップを実現している。

現在は経営者向けのボディワークに力を入れている。会社TOPのパフォーマンスが上がる事で、会社全体が好転する事が実証済み。 こちらからの信頼と尊重が、さらなるパフォーマンスアップに結びついている。京都でのサロンワークの他に、全国各地への出張も活発に活動中。

ボディワークを通じ各地のキーマンのパフォーマンスを上げる事で、地域を元気にし日本全体を元気にするのが夢。

趣味は着物と和太鼓と寺社仏閣巡り、美食探索、人間観察がライフワーク。
各地へ出かけ「変」なものを発見や撮影をして楽しんでいる。

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事