直感と霊感の違いとは?

言葉マニアの血が騒いでるので
気になる言葉をピックアップ

 

冷やし中華始めました的に
気まぐれシリーズ『コトバ』はじめました坪内薫です♪

 

直感と霊感、わかんないよねー、ぶっちゃけ(笑)
強く持ってる人と、無い人と、自覚してない人がいて
各々で全く感じてる意味合いが違うと最近実感したからね
めっちゃ持ってるタイプから見た言葉の解釈スタート

 

真面目な意味からドン

直感
推理・考察などによるのでなく、感覚によって物事をとらえること。

(コトバンクより)

霊感

神・仏が示す霊妙な感応のこと[1]
また、神や仏が乗り移ったようになる人間の超自然的な感覚[2]
あるいは霊的なものを感じとる心の働き[3]
理屈(理知的な思考過程など)を経ないままに、何かが直感的に認知されるような心的状態[4]

(ウィキペディアより)

 

パッとせんね・・・(笑)

 

ってことで私的解釈

直感っていうのは
電気がつくっていうか
アメリカ横断ウルトラクイズの帽子がピローンってなるスピード感(笑)

 

通じるのかな( *´艸`)

 

霊感っていうのは
アンテナバリ3っていうか
超高感度で受信中って感じ。

 

直感とは:突発瞬間的にアンテナが反応すること

霊感とは:常にあるアンテナで微細な情報をキャッチできること

 

霊感とは決して幽霊的なものがみえるというのではないっす(笑)
みえる人もいるだろうけど、私見えないし、ってかみえないようにしてるし。

 

そうそう、霊感アンテナのオンオフ・強弱コントロールできない時は
しんどかったな~ ちょっと前の話とはいえ、信じられないくらい今は快適♪

 

自分に必要とかそんなのも訳が分からず、常にインプット状態
頭パンパン、お腹いっぱい、そしてぐったりみたいな(笑)

 

今はね、オンオフしながら生きてるので
切ってる時は全く入ってこない訳じゃないけど
ほぼほぼスルーしてるので楽ちん♪

 

直感はステルス級のスピード感で
霊感はピンとくるけどじんわりしてるな~
人によって違うと思うけど私はこんな感じ。

 

なーんとなく伝わったらいいな~

 

 

で、これをかくのに調べてて思った

 

 

べつに

どっちゃでもええな…

 

 

大事なのはどちらにせよ
その感覚を信じれるかどうか
受け止められるかどうかやと思うのよ。

 

っていうのも
私自身が、無いわーって思ってたこともあったし
都合のいい妄想やって思ってたこともあるから。

 

 

直感にせよ霊感にせよ
生かすも殺すも結局は

 

感じる・信じる・決める・動く

 

これしかないわ、うん。

 

 

知ってて損はないけれど
べつにだからってことでもない
直感と霊感の話でした(笑)

 

これを書いてる人
userimg
宇宙系ボディーセラピスト・坪内薫
心と身体をつなげてパフォーマンスアップをサポートする専門家
アンフォールディング ボディワーカー/1975年7月京都生まれ、京都在住

独身時代はスピリチュアルとは関係のない会社員をしていたが、出産を機に興味のあった占いやヒーリングサービスの世界へ、2012年より多くの女性へお悩み解決のお手伝いをしてきた。近年は心と身体をつなげパフォーマンスをアップを主軸とするボーディータッチサポートに特化し、各地へ遠征しパフォーマンスアップのお手伝いをしている。

実は、占いやヒーリングを提供していた時に悩んでいました。相談者様の気持ちに寄り添いアドバイスをしても、占いの好転反応が出ることがあった。 本当に良いものなら好転反応も無ければ良いのに・・・。 そんな疑問を持って活動していたのですが、そんな時に寺嶋康弘先生のUnfolding Bodywork(アンフォールディングボディワーク)に出会い。 心と身体は繋がっているんだ!!と再確認。師事を仰ぎボディワーカーとなる。

今までの占いやヒーリングは、どうしても心(気持ち)のサポートが中心になってくる。 心だけ・身体だけの対応はどこかでズレが生じてしまう、しかし、このボディワークでは心と身体の声を聞き、両方のバランスを取ることでパフォーマンスのアップを実現している。

現在は経営者向けのボディワークに力を入れている。会社TOPのパフォーマンスが上がる事で、会社全体が好転する事が実証済み。 こちらからの信頼と尊重が、さらなるパフォーマンスアップに結びついている。京都でのサロンワークの他に、全国各地への出張も活発に活動中。

ボディワークを通じ各地のキーマンのパフォーマンスを上げる事で、地域を元気にし日本全体を元気にするのが夢。

趣味は着物と和太鼓と寺社仏閣巡り、美食探索、人間観察がライフワーク。
各地へ出かけ「変」なものを発見や撮影をして楽しんでいる。

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事