自分を伝えるべき相手は誰だ?

自分の存在に即倒、坪内薫です。

 

人って誰しも
理解されたいって思ってます
赤ちゃんから大人、みーんなそう

 

自分を理解してもらうって
私を伝えるってこと

 

最たる相手って誰やろね?

 

理解してもらうとは

承認欲求って誰しもあるし
否定されたくないし
責められたくないし
オッケーって言ってもらいたい

 

私を分かってー!!

 

って声を上げてても
きいてる人はさっぱりな訳で

 

理解してもらう=伝えること

 

理解してもらいたい
認めてもらいたいその思いが強いなら
自分で自分を伝える必要があるってことね

 

伝えるためには

 

言葉や文字に出来ないと
相手には届かないよね

 

そのために自分自身を
知る必要が出てくる。

 

いつもあって当たり前で
スルーしてる事さえも
向き合っていく

 

そのためには
自分で自分を知る必要がある

 

分かってもらおうとして
一生懸命話せば話すほど
何を言ってるのかわからなくなる経験ない?

 

それって
自分で自分を分かってない
スッキリ頭の整理がされてない
文字化できてないってことなのよ

 

自分で自分を知る
それ抜きに人に物事を伝えるって厳しい

 

伝える事とは

自分で自分を理解して
文字化できるようになったぜ
やったーーー\(^o^)/

 

ではない(笑)
残念ながら(/ω\)

 

文字化できるほど
自分のことを理解できたら
そのまま伝えたらいいのか?っていうと
そうでもなくて。

 

付き合いが長かったり
距離が近かったらある程度分かること
以外のことを伝えないといけないよね
(それくらい掘るんだよ、自分のこと)

 

それは

 

自分の価値観

 

価値観とは自分のこだわりであり
自分の世界を示すもの

 

そういう人なんですね
って思われるには
そこをハズしちゃだめ

 

簡単にできるツール

これがね、1人でやると
どえらい大変なの(経験済み)

 

自分のいいとこも嫌なとこも
無かったことにしたい記憶も全部
掘り起こすもんだからさ~

 

感情揺さぶられまくり(爆)

 

正直ちっとも進まないの
考える度に打ちのめされる
ほんと辛いのよね

 

けどそれが
シンプルにわかりやすく
客観的に整理できるツールがあるねーん!

 

jibutsuta

ジブツタ公式サイトよりお借りしました

 

自分を伝えるために作られた
ジブツタノート

 

これを作られたのは
強み発掘家としても活躍されてる
イラストレーターの伊藤昌美さん

 

私も持ってますが
カテゴリー訳されたノートに
シンプルな質問とイラストがかかれていて
淡々と感情が揺さぶられること無くできちゃう

 

書きながら、取り組みながら
私ってこう思ってたんやーっていう
気付きの量がすごいのよ!!

 

悶々とやるより
ノートで頭と心を整理できるから
内省することが怖くなくなるのよね

 

ツールを活用するって
意味あるなーって思う♪

 

1人じゃないからこそ

とはいえ、1人だと
いつでもできるって後回しに(笑)

 

ま、自分のことはわたしが1番知ってるしとか
勝手に言い訳しちゃってね( ̄▽ ̄)

 

で、昌美さんは
対面の講座とスカイプの講座で
ノートを使ってガイドをしてシェアをしながら
ノートに取り組みやすく分りやすく説明が聞けるの

 

昌美さんは関東の方なので
対面講座には参加できないので
私はSkypeの講座に参加してます

 

ご一緒した方と
シェアしながら進める事で
1人ではわからなかったことがわかって

 

昌美さんのガイドにより
苦手だと思ってたことが
平気になって取り組めたり

 

一緒に取り組むって
1人でやるより効率も中身もイイ!

 

コツコツとか地味にとか
苦手な人は是非講座へ♪

 

まとめ

自分を伝える相手は自分自身
自分で自分も分からずに
他人に理解はされない

 

順番を間違えないために
理解される状態で自己把握するために
ジブツタノートというツールの活用は
とってもお勧め。

 

これね、自分が居なくなった時
家族にとって宝になるの

 

なかなかそんなこと話さないってことまで
ノートがあれば受け継ぐことができる
素晴らしいと感動して私は始めました。

 

講座では一つのテーマ
ノートの1ページずつなので
ゆっくりゆっくり、丁寧に自分を見つめられて
自分のことが大好きになっていくのね。

 

ジブツタノートで自分で自分を愛でる
そのノートで家族は自分の愛を受け取る
伝えきれなかった愛を届けることができる

 

人って永遠じゃないから
いつかその日はやってくるから
悲しい気持でもなく追い込まれた状態でもなく

 

自分を楽しみ愛でながら
準備するというのは
家族への最大の愛

 

私はそう思ってます。

 

ジブツタについてはこちらをクリック

 

ジブツタオンライン特別篇

今日のお昼にジブツタオンライン
開催されたんですが…

 

今日はちょっと特別編(笑)

 

アレ(スピリチュアル)な人が集まる
自分の感覚の確認作業でした

 

まー、話はぶっとんでましたが
なかなかそんなこと話すことが無いので
お互いに気づきや拡がることがあり充実してました

 

文字で書きだす
言語化して話すという大切さを
強く強く感じたので
アレなことに関しても(笑)

 

また、リクエストしておきました( *´艸`)

 

大好きな人と
自分の大切なことを話せた
幸せ時間でございました

 

昌美さん、ありがとうございました~(´▽`)

 

めちゃごっつたのしかった♡

 

ご一緒していただいた
田中朋子さん、坂本夕美子さん、向山綾子さん
ありがとうございました!

 

この朋子さんの顔がツボ!

20161025031

 

これを書いてる人
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宇宙系ボディーセラピスト・坪内薫
心と身体をつなげてパフォーマンスアップをサポートする専門家
アンフォールディング ボディワーカー/1975年7月京都生まれ、京都在住

独身時代はスピリチュアルとは関係のない会社員をしていたが、出産を機に興味のあった占いやヒーリングサービスの世界へ、2012年より多くの女性へお悩み解決のお手伝いをしてきた。近年は心と身体をつなげパフォーマンスをアップを主軸とするボーディータッチサポートに特化し、各地へ遠征しパフォーマンスアップのお手伝いをしている。

実は、占いやヒーリングを提供していた時に悩んでいました。相談者様の気持ちに寄り添いアドバイスをしても、占いの好転反応が出ることがあった。 本当に良いものなら好転反応も無ければ良いのに・・・。 そんな疑問を持って活動していたのですが、そんな時に寺嶋康弘先生のUnfolding Bodywork(アンフォールディングボディワーク)に出会い。 心と身体は繋がっているんだ!!と再確認。師事を仰ぎボディワーカーとなる。

今までの占いやヒーリングは、どうしても心(気持ち)のサポートが中心になってくる。 心だけ・身体だけの対応はどこかでズレが生じてしまう、しかし、このボディワークでは心と身体の声を聞き、両方のバランスを取ることでパフォーマンスのアップを実現している。

現在は経営者向けのボディワークに力を入れている。会社TOPのパフォーマンスが上がる事で、会社全体が好転する事が実証済み。 こちらからの信頼と尊重が、さらなるパフォーマンスアップに結びついている。京都でのサロンワークの他に、全国各地への出張も活発に活動中。

ボディワークを通じ各地のキーマンのパフォーマンスを上げる事で、地域を元気にし日本全体を元気にするのが夢。

趣味は着物と和太鼓と寺社仏閣巡り、美食探索、人間観察がライフワーク。
各地へ出かけ「変」なものを発見や撮影をして楽しんでいる。

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