悩みが無いのは幸せではなく、成長のタイミングである

ぐーんぐん のーびーて
てん まーで のーびーて

結構背が高いといわれる
坪内薫です。

悩みが無い、そんなときもあるやんね。
それって幸せってわけだけじゃないんだよなー

悩みが無いっていいわよねー
私もう、悩みが尽きなくていつも。

アナタ絶対いま幸せよ、ありがたいって思わなきゃ。
世の中には悩みが尽きなくて困ってる人もいるんだから…

(仮名 ゲキ子さん)

 

これに近いこと言われたり言ったりしたこと
有るんやないかな?
昔の私は言うてた側やった(笑)
こういわれる方も
悩みが無くていいねと言われ続けると
なんか苦しくなってきてね

 

悩みが無いおれってダメなんじゃないんか
向上心が無いってことなのか
視野が狭いのかも

悩んでる方が考える事があって
オレはノー天気やろ―ってことか!?

悩みがないって成長が止まってる気がする・・・

(仮名 ボコ助)

 

悩みが無いという悩みを持ち始めるわけ。
ワケわからんよね。

 

 

悩みが無いってこと自体が
悪いなんてこたーなくって
大 大 大 チャーンス!!

 

もう、おめでとうございますって
拍手してしまうくらいよ。
悩みが無いっていうのは
脳内の作業スペースがすっきりしてる
考えるゆとりがあり
閃きや発想をうみだす場所があるってことやん。
そんな時こそ

我がの事を考えん手は無いでーー!

 

今こそ自己成長の時
グリッと自分と向かい合う時なのだス。
とはいえ、実は
悩みが無いと言いながら
考えるべきことは山盛りで
スルーしてたりしちゃっててね。
そんなあなたにピッタリの質問があるのです。

・今私が意識すべきことは何だろう

・より良くするために注意する事は何だろう

・気を付けないといけないことは何だろう

 

ぜひ、問うてみてください。

驚くほど詰まります(笑)
それを乗り越えたら
あなたはグイーとステージアップ。

 

大成功でございまーす!
む、むり、、、
た、だ、だずげで・・・
ってなったあなた!
そんな時のためのわたくし
ENMAカードにぜひ聞いてください。
カードを使ってあなたの頭の無意識に問いかけます。
不思議とぽろぽろ出てくるのよね、終わってビックリしちゃうから。
言われた言葉じゃなく
自分から出た言葉はね
受け取るしかない訳よ、ホンモンだから。

 

使えるもんは利用してね
時間を大切にいたしましょう。
お金はどうにかなるもんですよ
時間だけは取り戻すことできないからね。
悩む時間を無駄に引き延ばすよりも
楽しい時間、増やしましょ♪
いろんな手段ありますから
ここからチェックしてみてね
ほな~

 

これを書いてる人
userimg
宇宙系ボディーセラピスト・坪内薫
心と身体をつなげてパフォーマンスアップをサポートする専門家
アンフォールディング ボディワーカー/1975年7月京都生まれ、京都在住

独身時代はスピリチュアルとは関係のない会社員をしていたが、出産を機に興味のあった占いやヒーリングサービスの世界へ、2012年より多くの女性へお悩み解決のお手伝いをしてきた。近年は心と身体をつなげパフォーマンスをアップを主軸とするボーディータッチサポートに特化し、各地へ遠征しパフォーマンスアップのお手伝いをしている。

実は、占いやヒーリングを提供していた時に悩んでいました。相談者様の気持ちに寄り添いアドバイスをしても、占いの好転反応が出ることがあった。 本当に良いものなら好転反応も無ければ良いのに・・・。 そんな疑問を持って活動していたのですが、そんな時に寺嶋康弘先生のUnfolding Bodywork(アンフォールディングボディワーク)に出会い。 心と身体は繋がっているんだ!!と再確認。師事を仰ぎボディワーカーとなる。

今までの占いやヒーリングは、どうしても心(気持ち)のサポートが中心になってくる。 心だけ・身体だけの対応はどこかでズレが生じてしまう、しかし、このボディワークでは心と身体の声を聞き、両方のバランスを取ることでパフォーマンスのアップを実現している。

現在は経営者向けのボディワークに力を入れている。会社TOPのパフォーマンスが上がる事で、会社全体が好転する事が実証済み。 こちらからの信頼と尊重が、さらなるパフォーマンスアップに結びついている。京都でのサロンワークの他に、全国各地への出張も活発に活動中。

ボディワークを通じ各地のキーマンのパフォーマンスを上げる事で、地域を元気にし日本全体を元気にするのが夢。

趣味は着物と和太鼓と寺社仏閣巡り、美食探索、人間観察がライフワーク。
各地へ出かけ「変」なものを発見や撮影をして楽しんでいる。

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事